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毎月の産廃費用、見直しませんか?製造業者様向け「廃プラスチックの有価買取」とコスト削減のロジック

こんにちは!愛知県豊明市の株式会社久保田リサイクルです。

連休が明け、8月も後半戦に入りました。月末に向けて経費の集計や次月のコスト管理に目を向けられる時期かと思いますが、御社では毎月の「産業廃棄物の処理費用」が適正かどうか、定期的に見直しを行っていらっしゃいますか?

🏭 利益を圧迫する「とりあえず産廃」という落とし穴

製造業やプラスチック成形・加工業の現場では、日々「ランナー(端材)」「ダンゴ」「成形不良品」といったプラスチックごみが必ず発生します。
これらを他のゴミと一緒に、一般的な産廃業者へ一括して引き渡している場合、本来であれば資源として「売れる」はずのプラスチックにまで、高い焼却・埋め立て費用を支払ってしまっている可能性が非常に高いです。

こうした専門性の高い廃プラスチックは、私たちのようなプラスチック専門のリサイクル企業に「切り離して」ご依頼いただくのが最も論理的なコスト削減策となります。

♻️ 弊社の強み:自社粉砕設備による高価買取と徹底した機密処理

株式会社久保田リサイクルの絶対的な強みは、「豊明市内に自社の粉砕処理工場を保有していること」です。

  • 中間業者がいないから「買取単価が高い」: お引き取りしたプラスチックを他社へ委託せず、自社で直接粉砕して資源化するため、無駄な中間マージンが発生しません。その分をお客様の買取単価に還元、あるいは処理費用の大幅なディスカウントとしてご提示できます。
  • 情報漏洩を防ぐ完全粉砕: 御社の独自製品やロゴが入った不良品も、自社工場で物理的にチップ状へと粉砕・破壊いたします。第三者への不正流出や転売リスクを完全にシャットアウトします。

📱 現在の単価は適正か?LINEで「相見積もり」を!

「うちの端材は買い取ってもらえる素材なのか?」「今の業者の単価に不満がある」というご担当者様は、弊社の公式LINEをぜひご活用ください。

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お手元のスマートフォンで端材の写真を撮影して送っていただくだけで、専門担当者がすぐにどれくらいコストが下がるか概算をお出しします。相見積もりを取るだけでも企業としての大きなリスクヘッジとなります。ご相談は無料ですので、お気軽にご連絡ください。


【お問い合わせ・ご相談窓口】

株式会社久保田リサイクル

担当:久保田 竜也

電話:0562-95-1986

メール:kubotarecycle@icloud.com

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