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倉庫のスペースを圧迫する「不要な樹脂パレット・ストレッチフィルム」の賢い処分とコスト削減法

こんにちは!愛知県豊明市のプラスチックリサイクル専門業者、株式会社久保田リサイクルです。

物流センターや運送会社の倉庫、あるいは資材の受け入れを行う工場において、日々の業務で必ず発生し、いつの間にか大量にかさばっている廃棄物はありませんか?
特に荷崩れ防止用の「ストレッチフィルム」や、経年劣化で割れて使えなくなった「樹脂パレット」は、多くの物流現場において頭痛の種となっています。

📦 放置された廃プラが引き起こす「見えない損失」

これらの梱包資材や廃プラスチックは非常にかさばるため、あっという間にゴミ置き場を満杯にしてしまいます。倉庫内において「ゴミが占有しているスペース」は、本来であれば商品や資材を置けるはずの場所であり、利益を生まない完全なデッドスペースです。

また、かさばるがゆえに、他のゴミと一緒に「一般の産業廃棄物」として大きなコンテナ(バッカン)に投げ込んでしまうと、すぐに回収を呼ばなければならず、結果として法外な産廃費用を毎月支払い続けることになってしまいます。「捨てるためだけに高い家賃と費用を払っている」という状況は、経営的にも大きな損失です。

♻️ プラスチック専門業者に「切り離す」という最適解

こうした物流系プラスチックの処分は、私たちのような「廃プラスチック専門のリサイクル業者」へ切り離してお任せいただくのが最も賢い選択です。

  • 専門ルートによる圧倒的な低コスト: 弊社は豊明市に自社一貫処理の粉砕工場を構えております。そのため、他社様では高額な産廃扱いになるストレッチフィルムや樹脂パレットの回収・処理費用を大幅に抑え、状態や材質によっては有価で買い取らせていただくことも可能です。
  • 定期回収による美観と安全性の向上: かさばる廃プラを滞留させず、スピーディーかつ安価に排出するルートを作ることで、倉庫内の貴重な稼働スペースを常に広く、安全に保つことができます。フォークリフトの動線確保や労働災害の防止にも直結します。

📱 「これ、安く引き取れる?」LINEで写真を送るだけ!

「今の業者の回収頻度や費用が高い気がする」「相場が分からないので、一度専門業者に見てもらいたい」というセンター長様、環境管理のご担当者様は、ぜひ弊社の公式LINEをご活用ください。

倉庫の裏手にあるパレットの山や、フィルムが溢れているゴミ置き場の写真をスマートフォンで撮影して送っていただくだけで、弊社での処理コスト(または買取額)の概算をスピーディーにお答えいたします。

友だち追加

御社の物流拠点のスペースとコストを最適化するために、相見積もりを取るだけでも大きな一歩となります。ご相談は無料ですので、ぜひお気軽にご連絡ください。


【お問い合わせ・ご相談窓口】

株式会社久保田リサイクル

担当:久保田 竜也

電話:0562-95-1986

メール:kubotarecycle@icloud.com

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