
こんにちは!愛知県豊明市の株式会社久保田リサイクルです。
10月中旬を迎え、製造業や物流・運送業の皆様におかれましては、来月以降に控える「年末商戦(お歳暮やブラックフライデー等)」に向けた準備が少しずつ始まっている時期かと思います。
物量が一年で最も増加するこのピークを安全に乗り切るため、今のうちに必ず実行しておくべきなのが「倉庫内のデッドスペース(死に領域)の完全解消」です。
日々の業務で発生する「大量のストレッチフィルム」や、割れて使えなくなった「樹脂パレット」「空のプラスチック容器」。これらは非常にかさばるため、あっという間に倉庫や工場の貴重なスペースを占領してしまいます。
本来であれば新しい資材や商品を置くためのスペース(家賃や維持費を払っている場所)を、ただ「ゴミを置くため」に使っているのは、経営的に大きな損失です。繁忙期に入ってから慌てて産廃業者を呼んでも配車が間に合わず、作業動線が塞がれた危険な状態で業務を回すことになりかねません。
こうしたかさばる廃プラスチックは、私たちのようなプラスチック専門の処理業者へ「切り離して」ご依頼いただくのが最も論理的でコストのかからない方法です。
弊社は自社内に粉砕工場を保有しているため、他社様では高額な産廃扱いになるフィルムやパレットを、圧倒的な低コスト(状態によっては有価買取)で引き取ります。
さらに、自社便ならではの機動力を活かし、「新しい荷物が入ってくるから、今日中にこのゴミの山をどかしたい!」といった緊急事態でも、エリアやタイミングによっては当日の急な駆け込み回収が可能です。
「とりあえず、裏手に溜まったパレットとフィルムを処分する費用を知りたい」というセンター長様や工場長様は、弊社の公式LINEから現場の写真を送信してください。
専門の担当者がすぐに概算費用や買取単価をお答えします。年末の繁忙期を安全かつ効率的に乗り切るために、久保田リサイクルの機動力をぜひご活用ください!