
こんにちは!愛知県豊明市のプラスチックリサイクル専門業者、株式会社久保田リサイクルです。
9月も終盤となり、来月10月からは多くの企業様で「下期(年度後半)」がスタートします。
この上期の区切りのタイミングは、これまで当たり前のように支払ってきた「産業廃棄物の処理費用」を見直す絶好のチャンスです。
製造業や成形加工の現場で発生する「ランナー(端材)」や「不良品」。これらを一般のゴミと一緒に産廃業者へ一括委託していませんか?
プラスチックは本来、立派な資源です。リサイクルの専門ルートに乗せることで、高額な産廃費用を劇的に下げるだけでなく、材質によっては「有価買取(売却)」へと転換できるケースが非常に多く存在します。
弊社の強みは、豊明市内に自社のプラスチック粉砕工場を保有し、回収から粉砕処理までを「自社単独」で行っている点です。
中間の委託業者を挟まないため、お客様にお支払いする買取単価を高く、処分費用は安く設定することが可能です。また、タイミングやエリアによっては「当日中」の急な回収依頼にも柔軟に対応できる機動力を備えています。
もちろん、御社の社名やロゴが入った不良品も自社工場で完全に物理破壊するため、情報漏洩や不正転売のリスクもゼロです。
「今の業者の単価が妥当かわからない」「うちの端材は買い取ってもらえるのか?」というご担当者様。まずは相見積もりを取ってみることを強くお勧めします。
お手元のスマートフォンで端材やゴミ置き場の写真を撮って公式LINEへ送るだけで、専門担当者がすぐにコスト削減の概算をお出しします。下期の利益率向上のために、ぜひ久保田リサイクルをご活用ください。