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「棚卸し・上期末」

こんにちは!愛知県豊明市のプラスチックリサイクル・不用品処理専門業者、株式会社久保田リサイクルです。

9月も半ばに入り、多くの企業様において「上期末(半期決算)」や「秋の棚卸し」に向けた準備が本格化する時期を迎えました。
月末の棚卸し作業をスムーズに進めるためにも、今のうちに工場や倉庫のバックヤードを占拠している「不要なプラスチック類」を一掃しませんか?

📋 棚卸し前の「廃プラ撤去」が業務効率を劇的に変える理由

棚卸しの際、現場の担当者を最も悩ませるのは「本来数える必要のない不要な資材やゴミ」が正規の在庫と混在している状態です。

  • カウント作業の妨げを排除: 割れたコンテナ(番重)や使わなくなった樹脂パレット、大量のストレッチフィルムなどが残っていると、棚卸しの動線が塞がれ、余計な確認作業が発生します。
  • デッドスペースの解消と安全確保: 不要なものを事前に撤去しておくことで、下期に向けた新たな資材の受け入れスペースを確保し、現場の安全性も同時に高めることができます。

♻️ 「産廃」として捨てる前に!自社一貫処理でコストを最適化

月末に向けて経費の締めを行うこの時期、廃棄物をすべて「一般の産業廃棄物」として高い費用で処分するのは得策ではありません。

弊社は豊明市内に自社のプラスチック粉砕工場を保有しており、引き取りから処理まで中間マージンを挟まない一貫体制を敷いています。そのため、他社様では高額な処理費がかかる廃プラスチックも、大幅に安い単価での処理、あるいは状態に応じた有価買取のご提案が可能です。

企業ロゴが入った不良品や機密コンテナも、自社工場で完全に物理破壊するため、情報流出の心配なく安心して月末の処理をお任せいただけます。

📱 棚卸し前の駆け込みも「LINE」で即お見積り!

「月末までに急いで片付けたいが、費用感がわからない」「この端材は買い取ってもらえるのか?」というご担当者様は、弊社の公式LINEをぜひご活用ください。

友だち追加

現場からお手元のスマートフォンで対象物の写真を撮って送るだけで、専門担当者がスピーディーに概算費用をお出しします。上期末の現場のクリーンアップは、久保田リサイクルへお任せください。


【お問い合わせ・ご相談窓口】

株式会社久保田リサイクル

担当:久保田 竜也

電話:0562-95-1986

メール:kubotarecycle@icloud.com

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